子供が赤ちゃんの頃から、おさがりやプレゼントでいただいたり、気になって購入したりと、色々なタイプのおもちゃがわりと揃っていたなと思います。
そんな中でも買ってよかった、いただいて大活躍だったおすすめのおもちゃを5種ご紹介いたします。
アンパンマン ことばずかんPremium
定番のおもちゃですが、娘が初めて一人で熱中して遊んでくれたおもちゃはこれだと思います。
そして、たくさん言葉を覚えてお喋りをするようになったのも、娘にとってはですが、大きく影響していると思います!
やっぱりアンパンマンは強いなと実感しました。。
1歳過ぎごろからひたすら言葉を聞いて遊んでいたのが、だんだん言葉を発するようになり、二語文モードや、ちょっとしたクイズやイベントで遊ぶようになり、と成長に合わせて長いこと活躍してくれました。
ペンにマイクが搭載されて発語をサポートする機能も追加されています。
子供も大喜び、集中して遊んでくれる間に家事ができてと、私も大喜びでした!笑
おままごとキッチン
おままごとが大大大好きなので、キッチンを購入しました。
色々なキッチンがありますが、色合いが部屋になじみやすいのと、収納力があることからこの商品を購入しました。
1・2歳のころは、コンロの上でフライパンや食べ物をじゅーじゅーしたり、手を洗う真似にはまっていて、少し大きくなってからは、扉の中を冷蔵庫に見立てて、野菜を出して洗ったり、フライパンでいためたり、その時々で楽しんでいました。
細々したおもちゃをたくさん収納できるため、子供部屋に置いてあると逆にすっきりしたように感じます。
5歳になる娘は、昔ほどおままごとをすることはなくなってきましたが、お友達が遊びに来ると並んでおままごとを始めるので、とても可愛く、買ってよかったなと思います^^
シンクにはめ込める板が付属されているので、おままごとをしなくなってからもお絵描きテーブルなどに活用できることもポイントです。
nic Walter ヴァルター プラステン PLUS10
nicのおもちゃはいくつか持っていますが、長い目で見ると、このおもちゃが1番活躍してるなと思いました。
最初1歳ごろは、ただ棒から抜くを延々繰り返し、だんだん棒にさすことができて、色別に分けられるようになったり、おままごとの食べ物として遊んでみたり。
さらに大きくなってからは、床に並べてお花など模様を作ったり、紐通しや、リングを積み上げてタワーゲームをしたりと、色々な遊び方ができます◎
これからは数や足し算の練習として活用したいなと思っています。
学研 メモリーカードゲーム
メモリーカードゲームはトランプの入り口として大っ活躍でした。
2歳ごろプレゼントでいただきました。
カードをめくって同じ絵を当てる幼児用の神経衰弱です。
まだ難しいかなと思いながら、最初は好きなキャラクターの3ペアほどで始めて、ルールが分かって慣れてきてからどんどん枚数を増やしていきました。
もちろん自分でできるようになるまでは時間がかかりましたが、子供の成長のスピードは速く、抜かれる日も遠くないかと思います笑
記憶力はもちろん、集中力や観察力など、これほど鍛えられる遊びはあまりないのではないかと思います。
このメモリーゲームができるようになってから、カードゲームの楽しさに気が付いたようで、トランプでほかの遊びをしたり、UNOをしたりと、遊びの幅が広がりました。
メモリーゲームは色々なキャラクターや種類があるので、お子さんの興味にあったものを選ぶといいと思います◎
バランスブロック・バランスストーン
幼稚園入園の前に自宅保育が決まっていたので2歳ごろ購入しました。
梅雨や夏など家の中にいる時間も多く、また怖がりで慎重派の娘でも怖くないレベルからチャレンジできるため大活躍でした。
足つぼを刺激する波型の平均台で、集中力や、体幹・バランス感覚を鍛えられること、組み合わせによって難易度が変えられるため、嫌になることなくチャレンジできること、など、おすすめポイントがたくさんあります。
トイトレをしていたときは、トイレに向かうようにセットしていました笑
最初は手を繋ぎながら歩いていましたが、今ではドーンじゃんけんポン!で対決するまでになりました。
娘は気に入っていたので、追加でバランスストーンも購入しました。
こちらのほうが少し難易度があがるかな?バランスブロックとセットで楽しんでいます。
ご覧いただきありがとうございました^^
